次世代 AI 議事録アシスタント

商談・会議を、
聴くだけで。
構造化議事録 と ビジュアルまとめ

録音ボタンを押すだけで、AIが高精度に文字起こし&自動校正。
決定事項・ToDoが瞬時に整理され、会議の空気が伝わるグラフィックレコーディングを自動生成します。

ChatGPT連携対応
OpenAI APIキー直接利用
ローカル暗号化保存
SummiNoteAI ビジュアルまとめ・画像生成画面
SummiNoteAI ワンタップ録音開始画面
SummiNoteAI 履歴メニュー画面
10sec
会議内容の把握時間

文字を読む前に、グラフィックまとめ1枚で全体の流れと空気が即座に掴めます。

45min
長時間の自動分割処理

20MB / 45分セグメントの自動分割により、長時間の商談・会議も確実に処理。

0%
外部クラウドへの音声預託なし

音声と要約データは端末内(ローカルSQLite)に安全保持。完全なデータ主権。

聴く、整える、要約する。
すべてが全自動でシームレス。

会議が終わった瞬間から、AIが4つのステップをバックグラウンドで高速実行。人間が手を動かす必要はありません。

Step 1

高精度 音声文字起こし

クリアな高音質AAC録音から、日本語特有の語彙や専門用語まで漏らさずテキスト化します。

Step 2

インテリジェント文章校正

同音異義語の聞き間違いや句読点の乱れを、自然言語モデルが文脈から自動で美しく補正。

Step 3

構造化ビジネス要約

「目的」「決定事項」「ToDo / アクションアイテム」「詳細議論」の標準フォーマットで整理。

Step 4

ビジュアル画像まとめ

会議の空気感や結論の相関図を、スタイリッシュなグラフィックレコーディングとして画像化。

革新的機能

議事録は、読むものから
「見るもの」へ。

大量のテキスト議事録を共有しても、誰も読んでくれない。そんな課題を根本から解決します。

会議のトピック、決定事項、参加者の表情や熱量までを表現したグラフィックレコーディングをAIが生成。SlackやTeamsに1枚貼るだけで、関係者全員が10秒で共通認識を持てます。

  • 社内チャットへの共有に最適な1:1 アスペクト比
  • プロのグラフィックレコーダーが描いたような洗練されたデザイン
  • 会議ごとにON/OFFをワンタップで切り替え可能

「テキスト要約だけでなく、画像まとめがあることで、案件の引き継ぎや商談の振り返りが圧倒的にスムーズになりました。」

グラフィックレコーディング実際の生成例
実際のSummiNoteAI生成画面 (会議冒頭の挨拶)

プロフェッショナルのための、
妥協のないユーザー体験。

専門的な用語や難しい設定で迷わせません。開いて押すだけ、その心地よさを追求しました。

直感的なナビゲーション

履歴タイトルが直接並ぶ、スマートなサイドバー

メニューボタンを押すと、過去の議事録タイトルが直接一覧表示。会議名をAIが自動命名するため、探したい商談に1秒でアクセスできます。

サイドバー履歴直接一覧

洗練を極めた設定画面

複雑なパラメータは排除。iOS/macOSライクなグループ化デザインで、必要な設定だけが静かに整然と並びます。

iOSクリーン設定画面

迷わせない、1タップ開始

会議が始まったら中央の大きなボタンを押すだけ。一時停止・再開・破棄も直感的に行えます。

ワンタップ録音開始

あなたの商談内容は、
あなただけのもの。

機密情報や重要な意思決定が交わされる会議だからこそ、SummiNoteAIはローカルファーストの哲学を貫いています。
録音ファイルや過去のサマリーはすべてあなたのデバイス内のSQLiteデータベースに安全に保管され、当社の外部サーバーへ保管されることは一切ありません。

選べる2つの接続方式 個人のChatGPTアカウント連携、またはOpenAI APIキーによる直結
ローカルDB完全管理 オフラインでも過去のサマリーや文字起こしテキストを閲覧・検索可能
ワンタップ連携共有 Markdownやテキストとして、Slack、LINE、Notion、メールへ即座に共有

FAQ

はい。ChatGPTアカウントによるサインイン連携、またはご自身のOpenAI APIキーのどちらでもご利用いただけます。普段お使いのアカウントをそのまま活用できます。

SummiNoteAIは自動セグメント分割エンジン(20MB / 45分)を搭載しているため、長時間の会議やセミナーでも音声サイズ超過エラーを起こすことなく、安定して文字起こしと要約を完了できます。

はい。録音停止後の確認画面で「画像まとめも作成する」のトグルスイッチを切り替えることで、会議ごとにテキスト要約のみ、または画像まとめ付きを自由に選択可能です。

可能です。結果画面の「文字起こし」タブ内に「編集する」ボタンが用意されており、人名や専門用語などの気になる箇所をアプリ内で直接編集・保存できます。

事業者概要

屋号 カネテック(Kanetech)
事業所所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
事業内容 モバイルアプリケーションの企画・設計・開発・運営保守、ソフトウェア開発事業
お問い合わせ kaneko@kanetech.pro
代表電話番号 070-9326-1265

会議の記録に、
もう時間を奪われない。

議論に100%集中できる新しいビジネス習慣を、今日から始めましょう。

iOS / Android 対応 • 初期セットアップは約1分で完了